2009年10月04日

我思う…

先日ありました岸和田のだんじり祭に呼応するように、泉州地方では毎週どこかでだんじり祭が開催される…そんな時期がやってきました。

見物だけで参加はしない僕ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?


泉州に引っ越してきた当時は、伝統ある祭事が地元にあることが都会育ちの僕には目新しくまたうらましいことでしたが、

住み始めて2年経ち、少し見方も変わってきました。(今の仕事の影響ですかね…)


例えば夜遅くまでふらつく学生、茶髪や編み込みヘアで登校する中学生、タバコや酒をあおる未成年者…
それはもはや祭りの日だけ許容される慣習になってるように見受けられます。


たまに見かねてしまうような光景もあります。



京都の祭事もそんな感じなのでしょうかね。
posted by rai at 18:17| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記・雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お、元気ですか。
なかなか刺激的な街みたいですね。

京都も地域によってはひどいこともあるが、どうなんかな。
まぁ祇園祭りとかは族の集まりになってたりするし、屋台の仕切りはアレ系やしといろいろあるけど、それなりに住み分けてやってるんちゃうかな。

大阪の祭りも輩が多いかもしれんけど、個人的には荒くれ者をちゃんと抑えてる感じがするけどね。というか俺らとかよりも上下関係は厳しかったりするから、見た目だけで中身はきちっとしてるんかもしれんよ。

わからんけどね。
Posted by rachel at 2009年10月24日 15:38
文化系というよりは体育会系やから、確かに上下関係は厳しいかもやな…。



ただあそこまでして、やりつつづけないといけないかと言われたら、疑問だわ(笑)
Posted by rai at 2009年11月09日 22:57
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