2009年05月13日

『余命一ヶ月の花嫁』

ども。
忙しい職場と不思議と縁がある僕です。

ということで毎晩毎晩
遅くまで忙しくさせて頂いてます。


人は僕の仕事を羨ましいと言いますが、

そんなにいいものじゃあないです。



さて、そんななか
先週標題の映画を見てきました。


榮倉奈々ファンとしての興味しかなかったですが、

ふと号泣しました。

まだまだ人間らしい感情があったんだな、俺…と改めて思いました。


ストーリーは特別書く必要はないかと思います。

タイトルどおりの話です。


ただ余命一ヶ月をどう生きるか?
最後まで治ると信じて生き抜いた、

千恵とそれを最後まで支えた太郎のお話です。



ご機会あればぜひ!


では。
posted by rai at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。