2006年01月31日

1月から2月へ

もうフリーターでもいいかなぁ・・・。
って、ども!
雷王です☆

もう1月も終わりですね。
そいでもって、もう2月ですよ!
早いなぁ・・・。

バイトの先輩に就活のことを聞いたのですが、2月はかなりスケジュールがうまっていたとのコト。
僕はようやく1週間くらいですよ?

なんかだんだん春になってくるのに、気分はずっと冬だね・・・。
posted by rai at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月29日

うまりつつある2月のスケジュール

choco1.jpg

今日は僕の住む地域は比較的暖かなようで過ごしやすいみたいです。
でも、風邪気味で鼻水が止まらず、なんか声もかすれてます・・・。

さて、今日はバイトのシフトを出します。
2月11日〜24日までの勤務希望を出すのですが、就職活動の関係で会社には無理いって休日のみ勤務にしてもらってます。

タイトルのとおり、平日は結構説明会やセミナーのスケジュールが結構入ってきており、休日はアルバイト。
さらに暇な日は、エントリーシートの記入や会社探しに追われてます。

彼女不在の僕には特別関係はないんですけど、バレンタインの日もなんだかんだで・・・。
14日は気持ち的には職場に行きたいんですけどね。
義理でも、もらえたら嬉しいものだし!

まぁ、チョコもらえたら、ご報告しますよ(笑)


posted by rai at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記・雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月28日

水野晴郎氏、意識不明に

映画評論家の水野晴郎氏(74)が27日、事務所兼自宅で倒れ、一時意識不明の重体に陥ったみたいです。

関係者によると、事務所スタッフが出社したところ、吐血したまま意識をなくし、倒れている水野氏を発見。
水野さんは救急車で、都内の病院に搬送された。
意識不明の状態が続いたが、午後9時ごろになって回復。
関係者の呼び掛けに「大丈夫」と答えたという。

詳しい病状などは不明。
しばらく検査入院する見込みらしい。


水野氏といえば、僕のなかでは「金曜ロードショー」と「シベ超」。
なんか映画ばっかだなって感じの人です。

僕も彼に劣らずの映画好きなので、彼の名言は僕の支えでもあります!!
まだまだ、これからもたくさんの名作が上演されるはず。
早く元気になってたくさん、映画観ましょうよ、水野さん!!!!!!
posted by rai at 23:21| Comment(0) | TrackBack(1) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月27日

映画紹介 9

zoro.jpg

レジェンド・オブ・ゾロ
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昨日、テレビで「マスク・オブ・ゾロ」を観たので流れで「レジェンド・オブ・ゾロ」を観てしまいました。

剣を片手に馬を駆る。
ただそれだけというシンプルさなのですが、ヒーローの核ってものをついた作品ですよね。

前作の10年後という設定のようですが、ゾロは相変わらず悪を相手に駆け回るわけです。
なんかさすがにアントニオ・バンデラスは老けたなぁって感じが否めなかったのですが、キャサリン・ゼタ=ジョーンズは変わらず綺麗かったです☆
40歳間近ってのが信じられないくらいです・・・。

今作は、ゾロの剣技の冴え、愛馬トルネード捌きなどの見どころはもちろんのこと、爆破シーンや汽車での決闘、また息子ホアキンの活躍なんかが良かったです。


これより先はストーリーを・・・。


1850年、カリフォルニアはアメリカ合衆国の31番目の州になろうしていた。
横暴な支配者の搾取から逃れ、自由を掴める−
人々の夢はすぐ目前に迫っていた。

一方、ゾロとしてカリフォルニアの平和を護り続けてきたアレハンドロは、ゾロを引退することを妻・エレナに約束していた。
しかし、州入りが確かなものになるまでゾロとして存在したいアレハンドロと家族と幸せに過ごしたいエレナの間で衝突が・・・。

家を飛び出したエレナだったが、彼女に近づく不穏な影があった。

アメリカを脅かす新兵器に悪党たち、家族に近寄る危機に、民衆の平和。
ゾロとしての役割と、夫・父としての存在。
公私ともに大忙しのアレハンドロは、果たしてどうなるのか?

posted by rai at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月25日

映画紹介 8

uchoten.jpg

THE 有頂天ホテル
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出演    役所広司/松たか子/佐藤浩市 他豪華キャスト多数


土曜・日曜はずっと満席で、少なくとも雷王の住む地域では大ヒット中の「THE 有頂天ホテル」
用事を済ませる傍らで、ちらっと観て来ました。

人がたくさん入ってる=おもしろい という僕が勝手に決めた公式ですが、今回もその公式は当てはまりそうです。
人が入っている映画は嘘をつかないですね!!
ということで、ものすごいおもしろかったですよ☆

まあ、豪華キャストが盛りだくさんで、よくこれだけ集めたなあと感心していますが、一番の感心はそれぞれのキャストの良さっていうのが打ち消しあっていなかったところですかね。

脚本は三谷幸喜らしい、非常にコミカルなものですが、話の構成や進め方はさすがでした。
ちょっとネタバレですが、香取慎吾の持っていた人形が彼の手元に戻って来るところや、篠原涼子の携帯電話のやり取りなんかは、抜群でした。

個人的に好きなシーンは、役所広司と佐藤浩市が従業員通路から駐車場に逃げる階段での会話のやりとりですかねぇ。


ここからは、簡単にストーリーを・・・。



大晦日のカウントダウンパーティを控えたホテルアバンティ。
大忙しの中、さまざまな訳ありの宿泊客が訪れる・・・。

汚職議員の武藤田はマスコミから逃げ回り、ホテルを転々としていた。
彼はホテルアバンティでかつての恋人であり客室係のハナと出くわす。
そして、彼女の一言が彼の政治生命を左右する決断をさせることになる。

ベルボーイの只野はシンガーソングライターを目指す28歳。
しかし、チャンスに恵まれなかった彼は、仕事を辞め、帰郷を決意する。
多忙なホテルのために一日だけ、ベルボーイとして復帰した彼は、宿泊客である大物演歌歌手・徳川との出会いで一度手放したギターを手にする。

常にお客さまのためにを心に仕事に励む副支配人の新堂は、大忙しだった。
カウントダウンパーティの他にも、とある文化人の受賞パーティを開催に走り回っていたのだ。
その文化人の妻だが、彼の元妻だったのである。
かつては夢を追いかけて彼女に苦労をかけた末に、彼女に逃げられた彼は今の姿を見られたくないがゆえに、ある嘘をつくことになる・・・。

パーティのために呼ばれていたある芸人一味。
しかし、腹話術士の相棒が楽屋から消えてしまった。
ホテルで起きた窃盗事件を追っていたホテル探偵は、その相棒を探すためにホテル中を駆け回る。


他にもキャスト固有のストーリが盛りだくさんです。
ここで紹介したのはほんの一部。
気になる人は、ぜひ劇場へ!!









posted by rai at 00:07| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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